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JAELL

本会は英語学、英語教育学、イギリス文学、アメリカ文学、
および英語圏の言語・コミュニケーション・文学・文化の研究を行い、
あわせてその成果の発表を通じ、内外学会との交流を図ることを目的とする。

(本会会則第4条より)

no26
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謝  辞【論  文】An Investigation of Japanese University Students’ English-Speaking SkillsNoriko IWAMOTO (1) Effects of EFL Learners' Pronunciation Belief and Awareness on Their English Speaking Anxiety: The Case of Low-intermediate Japanese College Students Lisa NABEI and Toshinori YASUDA (17) The Past as the Great Unrest: Walt Whitman and T. S. Eliot Takehiko KAGA (33) Extraction out of Gerundive Subject Satoru KANNO (51) 『英語と文学、教育の視座』掲載論文に関する訂正記事について (77)
日本英語英文学 No. 26 2016

お知らせ

『日本英語英文学』への論文投稿は8月31日(木)です

学会誌の『日本英語英文学 27号』の投稿締切が今日であと一ヶ月を残すのみとなりました。

締切の確認と同時に、論文執筆についてもお知らせします。

(1)、(2)のファイル名は論文タイトル名のみを記入して下さい。匿名査読ですので、本文にご本人の氏名や所属機関は記入しないでください。

また、英文で執筆の場合、必ず信頼できる英米人に原稿のチェックを事前にお願いします。

(3)の表紙は(1)、(2)の本文とは別ファイルにして作成して下さい。表紙の記入例を添付しますので、それに沿って表紙を作成してください(添付ファイルの「論文投稿用表紙例」を参照)。なお、本文冒頭の注(元々の口頭発表先など)、謝辞などは論文本体には記さず、表紙に記入してください。

また、毎年お願いしていることですが、論文本体のワードファイル、PDFファイルについて、プロパティの執筆者情報を削除してから送付するようにお願いします。

投稿手順の詳細については、次の学会HPのURLをご覧下さい。

投稿規程 http://www.jaell.org/toukoukitei.php
投稿論文の書式 http://www.jaell.org/toukourombunshoshiki.php

もう一つ重要なことですが、分野ごとの書式内規がそれぞれございます。投稿前に必ず参照して下さい。(編集委員の先生方の作業軽減のためにも、必ずご一読下さい。)

英語学 http://jaell.org/naiki-ling.pdf
英語教育学 http://jaell.org/naiki-edu.pdf
英米文学 http://jaell.org/naiki-lit.pdf

書くための指針として(英米文学論文用) http://jaell.org/naiki1.pdf

以上、編集委員一同、会員のみなさまの奮ってのご投稿をお待ち申し上げております。


第27回年次大会の開催日程について(重要)

第26回年次大会の役員会、総会で決定しました通り、第27回より年次大会の開催日程が9月から3月に変更となりました。よって、本年2017年9月には年次大会は開催されませんので、どうぞご注意下さい。第27回年次大会は2018年3月に千葉工業大学で開催の予定です。どうぞよろしくお願い申し上げます。




学会誌・年次大会

学会誌『日本英語英文学』一覧

学会誌執筆者一覧

年次大会研究発表概要一覧


リンク

更新履歴

2017/07/31 お知らせ「『日本英語英文学』への論文投稿は8月31日(木)です」を掲載。

2017/07/31 お知らせ「第27回年次大会の開催日程について(重要)」を掲載。

2017/02/04 役員一覧等を更新。サイトのデザインの一部を変更。

2017/02/04 学会誌『日本英語英文学』第26号本文を掲載。

2017/01/17 学会誌『日本英語英文学』第26号目次を掲載。

2016/08/12 「日本英語英文学会 第26回年次大会開催のご案内」を掲載。

2016/08/09 「学会誌『日本英語英文学』第26号 投稿論文募集」のお知らせを追加。

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