書籍紹介

赤塚 麻里・土居 峻 他共著(2020)『音声の地平を拓く:言語音の諸相―日本語と英語を中心に』東京:文化書房博文社.

秋元 実冶 他共編、松山 哲也 他共著(2006)『文法化―新たな展開』東京:英潮社.

浅利 庸子・菅野 悟・佐藤 亮輔 他共著(2020)『オリーブ・グリーン:ミステリードラマで学ぶ実用英語(CEFR-A1)』東京:朝日出版社.

浅利 庸子・菅野 悟・佐藤 亮輔 他共著(2022)『オリーブ・グリーン:ミステリードラマで学ぶ実用英語(CEFR-A2)』東京:朝日出版社.

伊勢村 定雄(2006)『楽楽英語ライティング』東京:英光社.

伊勢村 定雄 編注(1999)『ビデオで周遊・イタリア』東京:北星堂書店.

伊勢村 定雄・Dennis R. Kogge(2002)『アメリカン・ライフを英語で』東京:北星堂書店.

伊勢村 定雄・David W. Chapmon(2000)『Practice for communicative English: an introduction―オーラル・コミュニケーション英語演習』東京:北星堂書店.

市島 清貴 他共著(2003)『ホームステイで困らない英会話』東京:三修社.

伊藤 達也・松倉 信幸・市島 清貴 編著、渋谷 和郎・勝山 裕之・鈴木 繁幸・木内 修・岩本 典子・永谷 万里雄 共著(2016)『言語コミュニケーションのこれから』東京:朝日出版社.

伊藤 達也・松倉 信幸・市島 清貴 編著、渋谷 和郎・藤田 崇夫・勝山 裕之・鈴木 繁幸・岩本 典子・渋沢 優介・木内 修・中山 隆夫共著(2019)『言語・非言語コミュニケーションにようこそ』東京:朝日出版社.

井上 永幸・赤野 一郎 編、藤田 崇夫 他共著(2003)『ウィズダム英和辞典』東京:三省堂.

今井 卓爾 他共編、松永 巌 他共著(1992)『源氏物語講座 第9巻 近代の享受と海外との交流』東京:勉誠社.

今西 典子 編集代表、長谷川 宏 他共著(2005)『言語研究の宇宙―The World of Linguistic Research―長谷川欣佑先生古希記念論文集』東京:開拓社.

伊與田 洋之・赤塚 麻里・土居 峻 他共著(2019)『国際社会への英語の扉:インプットからアウトプットで学ぶ四技能』東京:南雲堂.

伊與田 洋之・赤塚 麻里・土居 峻 他共著(2024)『グローバル社会に生きる:聞く、読む、書く力を鍛える』東京:南雲堂.

岩崎 永一(2015)『英語定冠詞とコピュラの意味論—背後に潜む自然数概念—』東京:金星堂.

Iwasaki, Eiichi (2017) The Syntax and Semantics of Comparative Correlatives: A Generative-Cognitive Language Design. Nagoya: Sankeisha.

岩崎 永一(2018)『意味論と語用論に基づく最上級英文法理論―変項・認知・文脈からの母語話者の言語知識の解明―』名古屋:三恵社.

岩永 弘人 他編、植月 惠一郎 他共著(2021)『緑の信管と緑の庭園:岩永弘人先生退職記念論集』東京:音羽書房鶴見書店.

上地 安貞・谷澤 泰史 編著(2004)『英語の感覚感情表現辞典』東京:東京堂出版.

上地 安貞・谷澤 泰史 編著(2007)『はじめて書く英文手紙・Eメール:すぐに使えるモデル文例集』東京:東京堂出版.

植月 惠一郎・奥井 裕・野村 忠央 他共編、佐藤 亮輔・関田 誠・高橋 一馬・松本 恵美子・森景 真紀 他共著(2021)『多次元のトピカ―英米の言語と文化』東京:金星堂.

植村 洋(2005)『ロックを「読む」』東京:弦書房.

江頭 浩樹・中澤 和夫・野村 忠央・西前 明・鈴木 泉子 他共編、伊藤 達也・野村 美由紀・遊佐 典昭 他共著(2015)『より良き代案を絶えず求めて』東京:開拓社.

欧米言語文化学会 編、奥井 裕 他共著(2009)『実像への挑戦:英米文学研究』東京:音羽書房鶴見書店.

旺文社 編、鴇﨑 敏彦 他共著(2017)『DAILY25日間 英検準1級集中ゼミ』[新試験対応版]東京:旺文社.

旺文社 編、鴇﨑敏彦 他共著(2018)『2018-2019年度対応 短期完成 英検準1級3回過去問集』東京:旺文社.

旺文社 編、鴇﨑敏彦 他共著(2019)『2019年度版 英検1級過去6回全問題集』東京:旺文社.

旺文社 編、鴇﨑敏彦 他共著(2020)『2020年度版 英検1級 過去6回全問題集』東京:旺文社.

旺文社 編、鴇﨑 敏彦 他共著(2022)『2022年度版 英検1級 過去6回全問題集』東京:旺文社.

旺文社 編、鴇﨑 敏彦 他共著(2023)『2023年度版 英検1級 過去6回全問題集』東京:旺文社.

旺文社 編、鴇﨑 敏彦 他共著(2023)『DAILY25日間 英検準1級 集中ゼミ』[6訂版]東京:旺文社.

旺文社 編、鴇﨑 敏彦 他共著(2024)『2024年度版 英検1級 過去6回全問題集』東京:旺文社.

ジョージ・オーウェル 著、小野 協一 監訳、オーウェル会 訳、奥井 裕 他共訳(1997)『気の向くままに―同時代批評1943‐1947』東京:彩流社.

ピーター・K・オースティン 著、澤田 治美 日本語版監修、鴇﨑 敏彦 他共訳(2009)『世界言語百科―現用・危機・絶滅言語1000―』東京:柊風舎.

大津 由紀雄 他共監修、杉崎 鉱司 他共編、阿部 明子 他共著(2022)『言語研究の世界―生成文法からのアプローチ』東京:研究社.

大橋 浩 他共編、増冨 和浩 他共著(2012)『ことばとこころの探求』東京:開拓社.

J. C. オ−ツ 著、植村 洋・山口 哲生 訳(1982)『サンデー・ディナー:J. C. オ−ツ作品集』東京:弓書房.

岡田 春馬(1971)『現代アメリカ文学の世界:南部作家の「孤独と愛」を中心に』東京:八潮出版社.

岡田 春馬(1983)『テネシィ・ウィリアムズ:作品にみる幻想と真実』東京:八潮出版社.

岡田 春馬(1984)『文学と人間』東京:桜門書房.

岡田 春馬(1991)『卒論〈卒研〉とレポートの書き方:英米文学を中心として』東京:中央大学生協出版局.

岡田 春馬(1991)『へミングウェイの短編小説』東京:中央大学生協出版局.

岡田 春馬(1994)『へミングウェイの短編小説:真実と永遠の探究を中心として』東京:近代文芸社.

岡田 春馬 編訳(1995)『和英対照世界名言集』東京:近代文藝社.

岡田 春馬(1998)『マラマッドの短編小説:忘己利他にみる人間愛の極致』東京:近代文芸社.

岡田 春馬(2002)『テネシー・ウィリアムズの短編小説の世界―人間のグロテスクな真実と清純な生き方の文化』東京:英宝社.

岡田 春馬 編訳(2004)『世界名言集:真実と生き方の知恵』東京:近代文芸社.

岡田 春馬(2005)『英米短編の名作を読む:人間の真実と生き方の知恵』東京:DTP出版.

岡田 春馬 編訳(2006)『世界の諺に学ぶ友人・友情の真実』東京:近代文芸社.

岡田 大樹(2022)『フォークナーの『サンクチュアリ』再読/改稿―語り手の再編成』神奈川:春風社.

小川 芳樹・中山 俊秀 編、茨木 正志郎 他共著(2022)『コーパスからわかる言語変化・変異と言語理論3』東京:開拓社.

奥山 康治・佐藤 義夫 編、奥井 裕 他共著(2002)『オーウェル―20世紀を超えて 日本オーウェル協会設立25周年記念論文集』東京:音羽書房鶴見書店.

金澤 俊吾 他共編(2021)『語法と理論との接続をめざして―英語の通時的・共時的広がりから考える17の論考』東京:ひつじ書房.

川崎 淳之助 編、伊勢村 定雄 他共著(1993)『変容する悲劇―英米文学からのアプローチ』東京:松柏社.

菊地 朗 他共編、江本 博昭・菅野 悟・椙本 顕士・三好 暢博 他共著(2016)『言語学の現在(いま)を知る26考』東京:研究社.

木原 研三 編、藤田 崇夫 他共著(2001)『新グローバル英和辞典(第2版)』東京:三省堂.

木原 研三 編、藤田 崇夫 他共著(2001)『コンサイス英和辞典(第13版)』東京:三省堂.

木原 研三 監修、藤田 崇夫 他共著(2010)『グランドセンチュリー英和辞典(第3版)』東京:三省堂.

桑原 和生・松山 哲也(2001)『補文構造』(英語学モノグラフシリーズ4)東京:研究社.

Koizumi, Masatoshi (1999) Phrase Structure in Minimalist Syntax. Tokyo: Hituzi Syobo.

小泉 政利 編著(2016)『ここから始める言語学プラス統計分析』 東京:共立出版.

Koizumi, Masatoshi (2023) Constituent Order in Language and Thought: A Case Study in Field-Based Psycholinguistics. Cambridge: Cambridge University Press.

佐々木 達・木原 研三 編、藤田 崇夫 他共著(1995)『英語学人名辞典』東京:研究社.

Satake, Yukinobu (2022) Second Language Acquisition and Machine Translation. Tokyo: Aoyama Life Shuppan.

佐藤 響子 他共編、阿部 明子 他共著(2011)『ことばの事実をみつめて―言語研究の理論と実証』東京:開拓社.

佐藤 臨太郎・笠原 究 編(2022)『効果的英語授業の設計―理解・練習・繰り返しを重視して―』東京:開拓社.

Sano, Tetsuya et al. (eds.), Masatoshi Koizumi, Kazuo Nakazawa et al. (2008) An Enterprise in the Cognitive Science of Language: A Festschrift for Yukio Otsu. Tokyo: Hituzi Syobo.

佐野 富士子・遊佐 典昭 他共編(2011)『第二言語習得―SLA研究と外国語教育』(英語教育学大系5) 東京:大修館書店.

澤田 治美・高見 健一 編、川﨑 修一・野村 忠央 他共著(2010)『ことばの意味と使用 日英語のダイナミズム』東京:鳳書房.

塩澤 正 他共編、中川 直志 他共著(2014)『現代社会と英語:英語の多様性をみつめて』東京:金星堂.

渋谷 和郎・野村 忠央・土居 峻 編(2015)『英語と文学、教育の視座』東京:DTP出版.

渋谷 和郎・野村 忠央・女鹿 喜治・土居 峻 編(2020)『今さら聞けない英語学・英語教育学・英米文学』東京:DTP出版.

島 越郎 他共編、菅野 悟・齋藤 章吾・佐藤 亮輔・椙本 顕士・戸澤 隆広・三好 暢博 他共著(2022)『ことばの様相―現在と未来をつなぐ―』東京:開拓社.

新生言語文化研究会 編、奥井 裕 他共著(1999)『英米文学の原風景:起点に立つ作家たち』東京:音羽書房鶴見書店.

鈴木 右文 他共編、松山 哲也 他共著(2006)『言語科学の真髄を求めて—中島平三教授還暦記念論文集』東京:ひつじ書房.

杉本 紀子 編、植村 洋 他共著(2007)『歴史の悲歌が聞こえる:〈戦前〉としての今日』東京:未來社.

鈴木 雅光(2000)『例外の文法』東京:東京精文館.

Roald Dahl 著、植村 洋・松山 幹秀 編注(1983)『ダール短編選集』東京:音羽書房鶴見書店.

高見 健一 他共編、野村 忠央・野村 美由紀 他共著(2017)『〈不思議〉に満ちたことばの世界(上)』東京:開拓社.

高見 健一 他共編、長谷川 宏・松山 哲也 他共著(2017)『〈不思議〉に満ちたことばの世界(下)』東京:開拓社.

武富 利亜 編、三村 尚央 著(2024)『カズオ・イシグロを求めて』長崎:長崎文献社.

立石 浩一・小泉 政利(2001)『文の構造』(英語学モノグラフシリーズ3)東京:研究社.

田中 智之・中川 直志・久米 祐介 他共編、茨木 正志郎・中川 直志・本多 尚子 他共著(2016)『文法変化と言語理論』東京:開拓社.

田中 智之・中川 直志 他共著(2013)『統語論』(中野弘三他監修「朝倉日英対照言語学シリーズ」5)東京:朝倉書店.

田中 智之・茨木 正志郎・近藤 亮一 他共編、久米 祐介・中川 直志・本多 尚子 他共著(2022)『言語の本質を共時的・通時的に探る―大室剛志教授退職記念論文集―』東京:開拓社.

Barbara Dancygier、Eve Sweetser 著、野村 益寛・眞田 敬介 他共訳(2021)『「比喩」とは何か―認知言語学からのアプローチ』(原題:Figurative Language)東京:開拓社.

Chiba, Shuji et al. (eds.), Kazuo Nakazawa et al. (2003) Empirical and Theoretical Investigations into Language: A Festschrift for Masaru Kajita. Tokyo: Kaitakusha.

グリニス・チャントレル 著、澤田 治美 監訳、鴇﨑 敏彦 他共訳(2015)『オックスフォード 英単語由来大辞典』東京:柊風舎.

ノーム・チョムスキー 著、外池 滋生・大石 正幸 監訳、小泉 政利 他共訳(1994)『障壁理論』東京:研究社.

ノーム・チョムスキー 著、外池 滋生・大石 正幸 監訳、遊佐 典昭・小泉 政利 他共訳(1998)『ミニマリスト・プログラム』東京:翔泳社.

寺澤 芳雄 編集主幹、長谷川 宏 他文献調査協力(2002)『英語学要語辞典』東京:研究社.

ヴォイチェフ・ドゥロンク 著、三村 尚央 訳(2020)『カズオ・イシグロ 失われたものへの再訪 記憶・トラウマ・ノスタルジア』東京:水声社.

徳永 暢三 監修、植村 洋 他共著(2007)『テクストの声:英米の言葉と文学』東京:彩流社.

マーガレット・トマス 著、中島 平三 総監訳、松山 哲也 他共訳(2016)『ことばの思想家50人—重要人物からみる言語学史』東京:朝倉書店.

中川 直志 他共編(2017)『英語学と英語教育の接点』(中京大学文化科学叢書第18輯)東京:金星堂.

中郷 慶・中川 直志 他共著(2008)『読める英文法・聞ける英音法』東京:英宝社.

Nakazawa, Kazuo (2018) A Dynamic Study of Some Derivative Processes in English Grammar: Towards a Theory of Explanation. Tokyo: Kaitakusha.

中島平三 編、長谷川 宏・松山 哲也 他共著(2001)『最新英語構文事典』東京:大修館書店.

中野 弘三 他共編、茨木 正志郎・久米 祐介・中川 直志・本多 尚子 他共著(2013)『言語変化—動機とメカニズム—』東京:開拓社.

中野 弘三 他共編、茨木 正志郎・久米 祐介・中川 直志・本多 尚子 他共著(2015)『最新英語学・言語学用語辞典』東京:開拓社.

中村 捷 他共編、菅野 悟・後藤 善久・佐藤 亮輔・椙本 顕士・戸澤 隆広・三好 暢博 他共著(2016)『〈増補版〉チョムスキー理論辞典』東京:研究社.

長久保 礼一(2010)『入試問題を味わう英文読解』東京:DTP出版.

長久保 礼一・勝山 裕之(2008)『初心者のための発音ガイドブック』東京:DTP出版.

永谷 万里雄・清水 和子・仙土 真由美・松倉 信幸・鈴木 繁幸・木内 修 編(2006)『言語と文学の饗宴:岡田春馬先生帝京大学名誉教授就任記念論文集』東京:DTP出版.

永谷 万里雄・松倉 信幸・鈴木 繁幸 編(2000)『英米の言語と文学』東京:桜門書房.

Nomura, Tadao (2006) ModalP and Subjunctive Present. Tokyo: Hituzi Syobo.

野村 忠央・永谷 万里雄・野村 美由紀・勝山 裕之 他共著(2008)『多彩なジャンルの英文から学ぶ総合英語』東京:DTP出版.

野村 忠央・永谷 万里雄・野村 美由紀・勝山 裕之 他共著(2009)『一度は読んでおきたい名文から学ぶ総合英語』東京:DTP出版発行、朝日出版社販売.

野村 忠央・永谷 万里雄・野村 美由紀・勝山 裕之・菅野 悟 他共著(2014)『[新版]一度は読んでおきたい名文から学ぶ総合英語』東京:DTP出版発行、朝日出版社販売.

野村 忠央・菅野 悟・野村 美由紀・外池 滋生(2014)『英文法の総復習とワンクラス上の英作文』東京:DTP出版.

野村 忠央・菅野 悟・野村 美由紀・外池 滋生(2017)『[新版]英文法の総復習とワンクラス上の英作文』東京:DTP出版.

野村 忠央・菅野 悟・野村 美由紀・外池 滋生(2021)『[改訂新版]英文法の総復習とワンクラス上の英作文』東京:DTP出版.

野村 忠央・永谷 万里雄・野村 美由紀・勝山 裕之・菅野 悟(2017)『[改訂新版]一度は読んでおきたい名文から学ぶ総合英語』東京:DTP出版発行、朝日出版社販売.

野村 忠央・女鹿 喜治・鴇﨑 敏彦・川﨑 修一・奥井 裕 共編著、岩本 典子・遠藤 花子・佐藤 亮輔・森景 真紀 他共著(2019)『学問的知見を英語教育に活かす―理論と実践』東京:金星堂.

長谷川 欣佑・長谷川 宏 他共著(2000)『文I』(現代の英文法4)東京:研究社.

Rodney Huddleston・Geoffrey Pullum 著、川﨑 修一 他共訳(2017)『「英文法大事典」シリーズ第4巻 形容詞と副詞』東京:開拓社.

Rodney Huddleston・Geoffrey Pullum 著、中川 直志 他共訳(2017)『「英文法大事典」シリーズ第3巻 名詞と名詞句』東京:開拓社.

浜野 志保(2015)『写真のボーダーランド:X線・心霊写真・念写』東京:青弓社.

原口 庄輔・今西 典子 編、長谷川 宏 他共著(2001)『文法II』(英語学文献解題5)東京:研究社.

原田 勝正 編著、松永 巌 他共著(2002)『「国民」形成における統合と隔離』東京:日本経済評論社.

平田 一郎 他共編、野村 忠央 他共著(2023)『ことばの謎に挑む―高見健一教授に捧げる論文集―』東京:開拓社.

福岡言語学会 編、増冨 和浩 他共著(2013)『言語学からの眺望2013:福岡言語学会40周年記念論文集』福岡:九州大学出版会.

藤田 耕司・遊佐 典昭 他編(2014)『言語の設計・発達・進化』東京:開拓社.

藤田 崇夫・鈴木 繁幸・松倉 信幸 編(2010)『英語と英語教育の眺望』東京:DTP出版.

古田 拡、松永 巌 他共著(1980)『源氏物語の英訳の研究』(比較文学研究叢書 4)東京:教育出版センター.

Douglas E. Forster・鈴木 繁幸 他共著(1997)『TOEIC・TOEFL 英語テストの攻め方』東京:荒竹出版.

ショーン・ホリー 著、伊勢村 定雄・原田 範行 編注(1998)『アメリカ・ポップカルチャーの心』東京:北星堂書店.

アン・ホワイトヘッド 著、三村 尚央 訳(2017)『記憶をめぐる人文学』東京:彩流社.

Peter Hugoe Matthews 著、中島 平三 他共監訳、松山 哲也 他共訳(2009)『オックスフォード言語学辞典』東京:朝倉書店.

松倉 信幸 他共著(2000)『現代アメリカ短編三重奏』東京:桜門書房.

松倉 信幸 他共著(2000)『英語研究入門』東京:桜門書房.

松倉 信幸・藤田 崇夫 編著、伊藤 達也・勝山 裕之・木内 修・渋谷 和郎・鈴木 繁幸・鈴木 雅光 共著(2013)『英語学の世界にようこそ』東京:朝日出版社.

松下 知紀・池上 忠弘 編、長谷川 宏 他共著(2007)『ことばの普遍と変容 中世英文学』(Anglo-Saxon語の継承と変容 叢書2)東京:専修大学社会知性開発研究センター/言語・文化研究センター.

松下 知紀・長谷川 宏 他共編(2009)『ことばの普遍と変容 英語学・言語学』(Anglo-Saxon語の継承と変容 叢書3)東京:専修大学社会知性開発研究センター/言語・文化研究センター.

三浦 誠・松倉 信幸・永谷 万里雄 他共著(2003)『センスアップTOEIC Reading & Grammar』東京:育英堂.

三浦 誠・松倉 信幸(2000)『英文法の合理的習得法―基礎がわかる・ターゲットは英検2級突破!!』東京:駿河台出版社.

Miyamoto Yoichi, Koizumi Masatoshi et al. (eds.) (2022) Key Concepts of Experimental Pragmatics. Tokyo: Kaitakusha.

矢田 貞行(1998)『スコットランド中等教育制度史:中等学校の総合制化を中心にして』京都:北大路書房.

山田 優 監修、小田 登志子 編、山田 優・山下 美朋 他共著(2023)『英語教育と機械翻訳―新時代の考え方と実践―』東京:金星堂.

山中 司 編、山中 司・山下 美朋 他共著(2024)『AI・機械翻訳と英語学習―教育実践から見えてきた未来』東京:朝日出版社.

山見 由紀子・赤塚 麻里 他共著(2017)『子どもとはじめる英語発音とフォニックス』東京:南雲堂.

遊佐 典昭 編(2010)『言語と哲学・心理学』(中島平三監修シリーズ朝倉〈言語の可能性〉9)東京:朝倉書店.

遊佐 典昭 編(2018)『言語の獲得・進化・変化:心理言語学、進化言語学、歴史言語学』(西原哲雄他監修「言語研究と言語学の進展シリーズ」3) 東京:開拓社.

遊佐 典昭・小泉 政利・野村 忠央・増冨 和浩 編(2023)『言語理論・言語獲得理論から見たキータームと名著解題』東京:開拓社.

吉田 幸治 編、金澤 俊吾 他共著(2023)『話し手・聞き手と言語表現―語用論と文法の接点―(開拓社言語・文化選書101)』東京:開拓社.

吉波 弘・中澤 和夫・野村 忠央 他共編(2010)『英語研究の次世代に向けて 秋元実治教授定年退職記念論文集』東京:ひつじ書房.

アンドリュー・ラドフォード 著、外池 滋生 監訳、伊藤 達也・勝山 裕之・西前 明・鈴木 泉子・野村 忠央・野村 美由紀 他共訳(2006)『[新版]入門ミニマリスト統語論』東京:研究社.

Andrew Radford 著、金子 義明・島 越郎 監訳、菅野 悟・椙本 顕士・戸澤 隆広 他共訳(2020)『英語構文を分析する(上)(下)』東京:開拓社.

リベラルアーツ英語教育研究会 編、三村 尚央・武富 利亜・勝山 裕之・永谷 万里雄・中山 隆夫 他共著(2016)『リベラルアーツのための英文精読演習』東京:風間書房.

シルヴィア・ルラギ 他共著、外池 滋生 監訳、伊藤 達也・西前 明・鈴木 泉子・野村 忠央・野村 美由紀 他共訳(2016)『統語論 キーターム事典』東京:開拓社.

和光大学授業研究会 編、松永 巌 他共著(1996)『語り合い見せあい大学授業』東京:大月書店.